「YORO_PICOマルシェ」スナップ記事

「YORO_PICOマルシェ」スナップ記事

先日、豊中の「カルチャー&ブックカフェ PICO」で開催された
『第二回YORO_PICOマルシェ』にお伺いしました。

イベント名の「YORO_」は「万=よろず」「数多=あまた」に由来し、
“たくさんの文化がPICOを通じてつながりますように”
という意味が込められているそうです。

出店者の さっちゃん先生(赤井さん)も、
「PICOに出会ってから新しいご縁がたくさん生まれました」と話されていて、
そうした空気が会場にも表れていました。

今回はご挨拶程度でしたが、
後日、Storiesとして改めて取材させていただきたいと思っています。

(後日の取材内容は、カルチャー&ブックカフェ PICOの統括責任者さんや、
教室を運営されている作家さんへのインタビューを予定しています)

どうぞお楽しみくださいませ。

場所

第2回YORO_PICO マルシェ | マワリミチ - 大阪府
お陰さまで、第1回目マルシェは、当日生憎のお天気に加え、平日開催ではありましたが、沢山のお客様にご来場頂きました!。第2回目は、名前を『YORO_PICO マルシェ』と変更し、2日間で開催することとなりました!。『YORO_』とは、「万=よろず」「数多=あまた」から名付けていて、。数多くの限りないカルチャーが

次会の開催日
2025 12/17(水)と18(木) 2日間
開催時間 :
17日(水)は、13:00~16:00
18日(木)は、10:00~16:00 

参考リンク

カルチャー&ブックカフェPICO/大阪府豊中
奥村傳氏など、大阪で絵本専門店開業へ - 新文化オンライン
ポプラ社前社長でNPO法人絵本文化推進協会理事長の奥村傳氏が、ライブエンタープライズと共同で絵本専門店「えほん


著名な絵本作家さんのイラストとサインが壁一面に

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ひとことプロフィール 気軽にワイン一杯だけでもどうぞ。チーズと笑顔でお出迎えしますよ。 ― 人を想う接客が生む、ワインバーのあたたかい時間 ― 「ワインが好きで始めたんじゃない。接客が好きやから始まったんです。」 そう語るのは、地元で愛されるワインバーを営むマスターの山東さん。メニューは手書きの一枚だけ。チーズはその時々で「その人に合う」ものを出す。そんなスタイルが常連のお客様にも、初めてのお客様にも、心地よく映る。 ワインはもっと気軽なものであってほしい、もっとワインの敷居を下げたい。 ──リトゥムとして目指す “ 居場所づくり ” とは 『会話を楽しめる空間をつくる、居心地のいい時間をつくる』それこそがリトゥムのソムリエとしてするべき僕の仕事やと思ってます。ワイン·チーズ·接客·お客様、どれが欠けても居心地いい空間は成り立たない。リトゥムのバーカウンターには、人情とこだわりが詰まっていた。 ワインリスト “ は無いんです。 「うちはね、ワインリストないんです。」 初めて来た人には驚かれるが、それもまたこだわり。 「皆さん『

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ひとことプロフィール お店の奥でお肉を切ったり作業をしていることも多いですが、気軽に声をかけてくださいね。 日常の食卓を支える、まちのお肉屋さん 地域の人にとって「肉の森田屋」は“お肉といえばこのお店”というような存在。新しいお客様が入れ替わり立ち替わり来るというよりは、顔なじみのお客様が日々の暮らしの中で訪れる、地域に根差したお店。 元々は大阪市西成区で食肉小売店として創業。その後、庄内に店舗を移し、現在の旭通商店街に店舗を構えることに。 「この辺はずっと住んでる方ばかりやからね。いつものおじいちゃん、おばあちゃんが、お肉を買いに来る。特別なことはしてへんけど、ちゃんと丁寧に接して、また来てくれたらええなって思ってる。」そう語るのは店主の森田さん。半世紀以上もの間、地域で愛されるお肉屋さんの3代目だ。 笑顔でお客様とにこやかにお話する姿が印象的。 お肉を一切れ売ることも 「さっきのお客様はお肉を一切れ買っていってくれたなぁ。」と森田さんは振り返る。 なぜ一切れだけ?と思い、どんなお客様だったんですか?と聞くと、赤ち

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Stories - 吹田市旭通商店街 VOICE 003 ──暮らしと空間を彩る専門店 カンジ敷物店 店主 橘 隆裕

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ひとことプロフィール お洋服を試着するように、お部屋に合ったカーテン選びをお手伝いさせていただきます。 職人の丁寧な仕事で “ 暮らしにぴったり ” を届ける 「いただいたお仕事をキッチリとさせていただく。適当な仕事は絶対にしません。」 そう語ってくださったのは、創業60年を迎える室内装飾の専門店·店主の橘さん。地域に根差し、カーテンやカーペットを中心としたインテリアの提案·施工を行うお店です。今では親子二代わたって通うお客様や、リピーターも多く、紹介で来店される方も後を絶ちません。 専門店だからこそ、いいものをできるだけ安く提供し喜んでいただく。お客様の暮らしに彩りを添える仕事をする上で店主の橘さんには譲れない想いとこだわりが確かにあった。 “ 売れるもの ” より、“ 暮らしに合うもの ” を 「室内装飾というこの仕事は“贅沢品”と呼ばれる部類かもしれません。節約しようと思えばなんぼでも安いものっていっぱいあるんです。だからこそ、そんな中でもご縁があってお店に足を運んでくれたお客様にはご要望にお応えする、もしくはそれ

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